tecchan’s blog

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次のアサシンクリード(PS4)はエジプト舞台

アサシンクリード

今年は外伝(ロシア革命?)などの内容でつなぐらしく

 

完全新作は今年は 「無し」だそうです。

 

1年間に1、2本など 連続発売で間がない中

 

ブログで去年の冬「アサシンクリードシンジケート」の素晴らしさを プレイ日記でガンガン

書いていました。

 

おそらく アサシンクリードの基本形としては シンジケートが

「集大成」で システムの良さを全部発揮できたと思います。

 

なので1,2(一番評判の高い)→ブラザーフッド(2.5てき?) 3

このへんでいったん止まってしまった人は 「シンジケート」で復帰してみるのも

ありかと思います。

 

doope.jp

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そして 2017?ではエジプト舞台になるので

グーグルでエジプトと入力してみると ↑などの写真が出てきました。

 

考えるに 

これまでと大きく変わるところは

 

「砂や太陽 蜃気楼」などの描写

今まで市民は 警官や主人公達の争いを 傍観・煽り・避ける・逃げる

という形の対応しかなかったので

ゲームとしての緊張感が下がるのを防ぐのに

「市民が服に隠しナイフを持ち  普通に歩いている いきなり襲い掛かる」

といった 細かい動きも加わると

 

スリルが出てきて 飽きてきたユーザーも戻ってきそうです。

 

 

それから 「ドラクエビルダーズ」 古くからある「マインクラフト」

などの定番化があり

家に居ても グーグルアースやPCで観光旅行が出来る時代で

 

次世代機PS4 PC XBOXONE の性能を活かした

 

一般ユーザー、プレイヤーが 

エジプトの「仕掛け」を作ったり

改築したり 

仮想空間 生活空間などを

自分たちで考えていく

オンライン要素も導入したら

面白そうです。

 

飛躍しすぎて妄想っぽくなってしまうのですが、

 

最近どのゲームソフトのレビューサイトをみても

不満が多い

目が肥えてしまったユーザーに溢れかえっているので

 

機会として

制作の大変さを知りながら

ユーザーの立場からしか 見えない所を つついて

手軽にクリエイト出来る要素もあったら

 

制作者側とユーザー双方にメリットがあるのかなと思います。

 

この考えは過去のソフト

 

 

 

inFAMOUS: Second Son

inFAMOUS: Second Son

 

 などの クリエイトオンライン要素があったのを思い出したところから

常に感じています。